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    鍵盤ハーモニカとピアノで伴奏しました

    アートサロン細川さんでの

    「湯浅輝子シャンソンコンサート」が

    無事に終了しました。

     

    今年の一つの目標でもあった

    鍵盤ハーモニカとピアノ伴奏の

    初めての挑戦でしたが

    めちゃくちゃ緊張しました。

     

    左手でピアノ、右手で鍵ハモを弾きます。

    客様は、どうやって弾いているのか

    身を乗り出して伴奏をご覧になっていたようです。

     

    輝子さんの歌うタンゴやシャンソンに合わせて

    アコーディオンの代用として

    演奏しました。

     

    鍵ハモソロの演奏では「エリーゼのために」を

    ミュゼット風にアレンジしました。

    両手弾きです。

    肩にかけて演奏するので

    客席まで移動して演奏することが出来ます。

     

    演奏終了後、お客さんから沢山質問を受けましたよ。

     

    「どのくらいの重さですか?」

    「価格はいくらですか?」

     

    実際に持っていただくと

    「意外と軽いんですね」

    「鍵盤が小さいですね」

     

    鍵盤ハーモニカは名前からして

    まだ知名度がないので

    「ピアニカ」と仰る方が多かったです。

     

    さすがヤマハの力は大きいですね。

     

    私が持っている鍵盤ハーモニカは

    メロディオンを製造しているスズキ楽器が

    オルガンのハモンドとの合同で開発した44鍵のものです。

    (HAMMOND PURO44H)

    ラインでアンプに繋げられるので

    ライブで演奏する方にはお勧めです。

    もちろん初心者の方向けのメロディオンもあります。

     

    メロディオン商品の紹介はコチラ

    HAMMOND PURO44H商品はコチラ

     

    今回のコンサートが

    今後の伴奏スタイルを形作ることが出来たと思います。

     

    次回は湯浅さんと「タンゴと歌謡曲」で

    コンサートを企画します。

     

    鍵ハモとピアノはもちろん

    ハモリも入れたデュエットにも挑戦します。

     

    きょうは本当に楽しかった!

    来てくださったお客様に本当に感謝いたします!

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

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