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OZ(プロフィール)

「OZ」の由来

「オズ」の名付け親は事故で他界した友人です。

「オズの魔法使い」の「OZ」は、虹の彼方にある「夢」は誰でも叶えることが出来るという事を教えてくれています。

「かかしの脳ミソ」「ライオンの勇気」「ブリキの心」を求めてOZに会いに行きますが

実はこれら全て最初から自分の中に持っているということに気付かされます。

OZスタジオはそんな「夢の架け橋」になっていけたらと願っています。


小倉裕子(おぐらゆうこ)略歴 

 

札幌市出身。 2004年5月JAZZプレイヤーを講師に迎え、オズスタジオというサロン風音楽教室の経営を始める。 テレビ番組「ASAYAN」で活躍した小林幸恵さんのプロデュースを行い札幌芸術の森JAZZフォレストに出演。2009年9月OZスタジオ講師陣から成る「OZバンド」と共に大阪ビルボードにてライブに出演。 2007年1月にソニーミュージックより「ありがとうのうた」(歌・松本大地)が発売され、北海道日本ハムファイターズ公認感謝ソングとなる。同年7月江別市民会館での当時の監督トレイ・ヒルマン氏による「江別 alive」にて音楽監督を務める。2011/5滝川市で開催される100キロウォーキングテーマソング「辿り着くために」(作詞&歌 松本大地. 作曲 小倉裕子)を発表。2010/10 HBCテレビ「グッチーの今日ドキッ!卓・アキのぶらリサーチ」でオリジナルコミカルシャンソン「自意識過剰の恋(青のりLOVE)」が紹介される。2012/2月札幌市立西岡北中学校にて総合学習授業にて「音楽の仕事」についての講演を行う。2015/8ムード歌謡曲を作曲「夜のすすきのゼロ番地」CD発売、2016/3よりカラオケDAMにて配信開始される。YouYubeで公開中。

Ogura Yuko





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プロフィール

<作曲>

2003年インディーズピアノソロ曲「奇蹟」(楽譜付き)を発売。
作曲&演奏 小倉裕子

「奇蹟」試聴



アルツハイマー病と闘われている後藤和子さんの回復を願って演奏しています。
CDジャケットは、ヒバ木の単板で作られ香りが消えず殺菌作用があります。
入院中の患者様や、ご家族が多くこのCDを購入していただいています。

2007年1月
「ありがとうのうた」
(作詞/西村伊織・ 作曲/小倉裕子 ・唄/松本大地)で
ソニーミュージックより全国発売。

「ありがとうのうた試聴」



日本ハムファイターズの公認感謝ソングとなり、試合後に札幌ドームで流れています。
DVD「212物語2007函館編」に採用されました。
全国のカラオケ、gyaoでも公開されています。

2007年8月
「ありがとうのうた」韓国語バージョン
(歌ソ・ウォノ)がビクターエンターテイメントより発売。
また、ミュージカル「怪人20面相からの手紙」で「ありがとうのうた」が採用されました。

2008年4月、
歌舞伎役者「中村紫若」さんが和製シャンソンのCD(ウィスキー&ウォーター)をリリース。
作詞久保田呉春・作曲小倉裕子

「ウィスキー&ウォーター」試聴

 

 

2007年8月
イタストレーターのsnaoさんが製作したアニメーション
「おカッパちゃんとおさかなさん」の音楽とサケのお母さんの声を担当する。

2008年11月
全国誌「歌う!シャンソン」(CD付き)に
オリジナルJシャンソン「雪の轍」の楽譜が掲載され(作詞・神村礼  作曲・小倉裕子)
シャンソン歌手の岩崎桃子さんが歌ってくださいました。
「雪の轍」試聴



 2008年12月

滝川市の合唱祭にてオリジナル「コスモス」が採用されました。
(作詞&うた小野靖子 作曲・小倉裕子)
編曲・桑原大輔 http://sound-crest.com

「コスモス」試聴

 

 

2008~2016年
日本福音バプテスト宣教団コイノニア教会

聖書の御言葉を覚えるために
毎月1曲ずつ作曲し、2016年に100曲を完成させました。

 

 

 

 

 

2010-5小野靖子作詞小倉裕子作曲・天村文香さん歌の「太陽が恋人」がカラオケDUM、東京浅草ユウセンにて公開されました。

2011/5/13滝川100キロウォーキングのテーマソング
「辿り着くために」を発表。(作詞&歌 松本大地. 作曲 小倉裕子 編曲 仲倉尭之)
「辿り着くために」

 



<ミュージシャンとして>

infinityという女性ボーカルとのユニットのライブでオリジナル曲を披露。
2005年8月広島駅地下広場にて「戦争と平和」を発表。
(作詞・夕月馨 作曲・小倉裕子 うたinfinity)
「戦争と平和」試聴



2010年オリジナルコミカルシャンソンを発表。

自意識過剰の恋(青のりLOVE)
作詞・溝手孝司 作曲&うた小倉裕子

小林幸恵&OZbandのマネージメントを行い、
2004年札幌芸術の森JAZZフォレストに参加。
それぞれの☆に祈ろう 作詞/小林幸恵・作曲/小裕子
2009年8月に小樽小樽運河倉庫、9月に大阪ビルボード、
12月に札幌バディバディにてライブに出演しました。

2008年10月
民謡歌手の伊藤多喜雄さんのバンドピアニストとして共演。

2009/12月に初の一人音楽芝居「1本の幸せ」を発表。(脚本/溝手孝司)

2015/8ムード歌謡曲「夜のすすきのゼロ番地」CD発売する
(作詞・川西初枝 作曲・小倉裕子 編曲・仲倉尭之)
2016/3カラオケDAMに配信が開始される。

 コチラのページで試聴できます。

 

<パーソナリティ>
2002インターネットラジオ{OZ研のチャイニーズチャンネル」

2005グリーンFM「OZのMUSIC TRAIN」

<講演>

2012/2月札幌市立西岡北中学校にて総合学習
として「音楽の仕事」についての講演を行う。

<ラウンジプレイヤー>
ホテルやカフェなどのラウンジでBGM演奏をしています。
小倉裕子のラウンジプレイは「常にお客様に気を配る」「会話の邪魔にならない心地よい演奏」が特長です。
オズスタジオのラウンジプレイヤーを育てるための実践型レッスンも行っています。

 

<コラボレーション>
2006年10月、日本ハムファイターズ監督であったトレイ・ヒルマン氏のコンサートでキーボード奏者として共演する。2007年7月江別市民会館でのヒルマン監督による「江別alive」にて、初の音楽監督を務める

 

<マスコミ>
新聞=北海道新聞(札幌、小樽、帯広、函館圏)・道新スポーツ・中国新聞(広島)毎日新聞
ゲスト出演・・・FMノースウェーブ(道内)
FMカロス・アップル・札幌村・三角山・ノスタルジア(札幌) FMおたる・FMウィング・FMなかそらち・FMいるか(函館)・FMムーヴ(神戸)    
TV・HTB「遠藤商店」NHK「イブリデイひだか」
2011/10 HBCグッチーの今日ドキッ!「卓・アキのブラリサーチ」
2012/1 「ぶらリサーチ」スペシャルで再放送される。

2012/4フリーマガジン「warafuku5月号」の「今月のわらふくさん」として
特集記事が掲載される。


 2014/6札幌のライブ情報誌Audience6月号~11月号に

「音楽のチカラ」というテーマでコラムを掲載。