OZスタジオって?

「OZ(オズ)スタジオ」は音楽教室です。毎月ライブも行っています。
「オズ」という名前は事故で他界した友人がつけてくれました。
オズの魔法使いのオズは実は人間で、魔法など使うことができないのですが、人間が潜在的に持っているということを「おまじない」で気付かせてあげる人だったのでした。
このオズスタジオもまた、本来持っている才能を引き出すような役割を果たすことができればと思っております。

小倉裕子(おぐらゆうこ)略歴
6月28日生。札幌市出身。
2004年5月JAZZプレイヤーを講師に迎え、オズスタジオというサロン風音楽教室の経営を始める。
テレビ番組「ASAYAN」で活躍した小林幸恵さんのプロデュースを行い札幌芸術の森JAZZフォレストに出演。2009年9月OZスタジオ講師陣から成る「OZバンド」と共に大阪ボルボードにてライブに出演。
和製シャンソンの作曲を手掛ける。2007年1月にソニーミュージックより「ありがとうのうた」(歌・松本大地)が発売され、北海道日本ハムファイターズ公認感謝ソングとなる。同年7月江別市民会館でのトレイ・ヒルマン氏による「江別 alive」にて音楽監督を務める。8月、ビクターエンターテイメントより「ありがとうのうた」の韓国語バージョンが発売される。(歌・ソ,ウォノ)2008年4月、歌舞伎役者「中村紫若」さんのCDで「ウィスキー&ウォーター」が採用される。2008/10民謡歌手の伊藤多喜雄さんのバンドピアニストとして共演。 2008/11全国誌「歌う!シャンソン」(CD付き)に オリジナル曲「雪の轍」の楽譜が掲載される。歌は岩崎百子さん。 2008年12月初めての弾き語りオリジナルCD「想ひ出綴り」を発売。弾き語りシャンソンライブを始める。2008/12月滝川市の合唱祭にて「コスモス」が採用され、参加の200名による大合唱とった。
2009/3日本福音バプテスト宣教団コイノニア教会主催のCD「みことばを歌おう」の作曲を担当する。2009/12脚本家の溝手孝司さんと組み、音楽一人芝居「1本の幸せ」を初演。2010/3西武ライオンズさいたま市民後援会のサポートソング「未来へ・・・」を共作。歌は「BLACK BABE」6/30トップランエックス/ユニバーサルミュージックよりCD発売
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プロフィール
<作曲家として>
シャンソンの「語るような大人のうた」の魅力を知って以来
オリジナル和製シャンソンを作っています。
http://www.myspace.com/ozstudioozken
2003年インディーズよりピアノソロ曲「奇蹟」を発売。
アルツハイマー病と闘われている後藤和子さんの回復を願って演奏しています。
CDジャケットは、ヒバ木の単板で作られ香りが消えず殺菌作用があります。
入院中の患者様や、ご家族が多くこのCDを購入していただいています。
2007年1月
オリジナル曲「ありがとうのうた」
(作詞/西村伊織・作曲/小倉裕子・唄/松本大地)で
ソニーミュージックより全国発売。
日本ハムファイターズの公認感謝ソングとなり、試合後に札幌ドームで流れていました。
全国のカラオケ、gyaoでも公開されています。
同年8月
「ありがとうのうた」韓国語バージョン
(歌ソ・ウォノ)がビクターエンターテイメントより発売。
また、ミュージカル「怪人20面相からの手紙」で「ありがとうのうた」が採用されました。
2008年4月、
歌舞伎役者「中村紫若」さんが和風シャンソンのCD(ウィスキー&ウォーター)をリリース。作詞久保田呉春・作曲小倉裕子
2008年11月
全国誌「歌う!シャンソン」(CD付き)に
オリジナル曲「雪の轍」の楽譜が掲載されました。
岩崎百子さんが歌っています。
2008年12月
滝川市の合唱祭にてオリジナル「コスモス」が採用され、
参加の200名による大合唱となりました。(作詞・小野靖子 作曲・小倉裕子)
コチラから音源を聴くことができます。 http://sound-crest.com
2009年3月
日本福音バプテスト宣教団コイノニア教会主催の
CD「みことばを歌おう」のvol.1「癒し」が発売されました。
全作曲を担当しています。
2010年3月にVol.2「喜び」が発売されました。
2010/3西武ライオンズさいたま市民後援会サポートソングをソングライターのKATSUさんと共作。
歌は「BLACK BABE」。テレビ東京ミュージックより6/30にCD発売。
2010-5小野靖子作詞小倉裕子作曲・天村文香さん歌の「太陽が恋人」がカラオケDUM、東京浅草ユウセンにて公開される。
<ミュージシャンとして>
infinityという女性ボーカルとのユニットのライブでオリジナル曲を披露しています。
2005年8月広島駅地下広場にて「戦争と平和」を発表。
(作詞・夕月馨 作曲・小倉裕子)
小林幸恵&OZbandのマネージメントを行い、
2004年札幌芸術の森JAZZフォレストに参加。
それぞれの☆に祈ろう 作詞/小林幸恵・作曲/小裕子
2009年8月に小樽小樽運河倉庫、9月に大阪ビルボード、
12月に札幌バディバディにてライブに出演しました。
2008年10月
民謡歌手の伊藤多喜雄さんのバンドピアニストとして共演
2008年12月
初めてのオリジナル弾き語りCD「想ひ出綴り」を発売し
毎月「シャンソン弾き語りライブ」を行っています。
2009/12月に初の一人音楽芝居「1本の幸せ」を発表。(脚本/溝手孝司)
2010/3西武ライオンズさいたま市民後援会のサポートソング「未来へ・・・」を共作しました。
<ラウンジプレイヤーとして>
ホテルやカフェなどのラウンジでBGM演奏をしています。
小倉裕子のラウンジプレイは「楽譜を見ない」「常にお客様に気を配る」「会話の邪魔にならない心地よい演奏」が特長です。
オズスタジオのラウンジプレイヤーを育てるための実践型レッスンも行っています。
<コラボレーション>
2006年10月、日本ハムファイターズ監督であったトレイ・ヒルマン氏のコンサートでキーボード奏者として共演する。2007年7月江別市民会館でのヒルマン監督による「江別alive」にて、初の音楽監督を務める
<マスコミ>
新聞=北海道新聞(札幌、小樽、帯広、函館圏)・道新スポーツ・中国新聞(広島)毎日新聞
ゲスト出演・・・FMノースウェーブ(道内)
FMカロス・アップル・札幌村・三角山・ノスタルジア(札幌) FMおたる・FMウィング・FMなかそらち・FMいるか(函館)・FMムーヴ(神戸)
TV・HTB「遠藤商店」NHK「イブリデイひだか」
OZについて